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コピー用紙の湿気対策

既に梅雨入りしている地域もありますが、予報によると
今年は各地で梅雨入りが早まる可能性が高いようですね。

梅雨の時期、多くなる不具合が「紙詰まり」「紙のシワ」「文字の滲み」です。

コピー用紙が湿気の水分を含んで、膨張したり、波うったり、くっついたりして
給紙がうまくいかなくなることが主な原因です。

そんな不具合が起こりづらくなるように、湿気対策をご紹介します!

 ● コピー用紙を軽く捌く
  用紙を補充する時に、用紙をパラパラっと捌きましょう

 ● 用紙を少なめにセットする
 あまり使用しない用紙は少なめにセットしましょう

 ● コピー用紙をキャビネット等に保管する
  湿気の多い外気に触れる時間を少なくしましょう

 ● 開封後の用紙は包みなおして保管
  給紙トレーに入りきらなかった用紙は、もとの包み紙で
  包んでおきましょう

 ● 乾燥材や除湿シートを活用する
  乾燥材や除湿シートを給紙トレーの空いた場所や
  保管している用紙の近くに置いてみましょう

梅雨に入ってからはもちろん、梅雨入り前から準備しておくと安心です♪

コピー機専門店『コピクル』

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